全員の 1 アンティに加えて、ボタンだけが払うもう 1 アンティ。
Short Deck の主流の形で、ボタンの追加の 1 アンティがプリフロップのベットの代わりになる。例。6 人卓なら、ポットは 5 × 1 + 2 = 7 で始まり、ほかの人は追加の 1 に合わせて Call(Limp)するか、レイズする。プリフロップもフロップ以降もボタンの左から動き、ボタンが最後。誰もレイズしなければボタンは Check で見られる。