プリフロップのレイザーが、フロップで続けてするベット。
相手はまだ手ができていないことが多いので、何もない手(Air)でも通りやすい。ただしベットしてよいのは、ボードがレイザーのレンジに有利(例:Q 以上のハイカードで乾いている)で、相手が降りる人のとき。3 人以上のポットでは Strong と Draw だけベットする。例。ボード K♠ 8♦ 3♣ で QJ は、K ハイのドライボードなので、ポット 10 に 3.3(33%)を 1 回だけベットし、コールされたらターン以降はチェック。