引けば勝てる手になるカードの枚数。
ドローの強さは、アウツの枚数を確率にして比べる。例。中抜け 4 枚、両端 8 枚、フラッシュ 9 枚、両方 15 枚で、アウツ × 2 が次の 1 枚で完成する確率(%)になり、9 枚なら 18%。リバーまで見る × 4 は、フロップでオールインになったときだけ使い、9 枚を超えるときは (アウツ × 4) − (アウツ − 8) で補正する。引いても負けるカード(dirty outs)は数えない。